運用スコア

RPSPにおけるこれまでの運用実績を下記表に示します。注意点としては、「事前割り当てブロック数」はCardanoによってランダムに割り当てられるため完全に運であるということです。これはROSに影響ありません。ROSは年間を通して5%程度に必ず収束します。

委任プールを選ぶ上で重要な指標は、「ブロック生成成功率」です。たとえ、運よく多くのブロックを割り当てられたとしても、サーバの不具合によってブロックを生成できなければROSが下がります。これまでRPSPでは、適切にサーバを運用・保守し、割り当てられたブロックは可能な限り全て生成できました。つまり、「ブロック生成成功率」がほぼ100%であるということです。プール選びにおいては、この「ブロック生成成功率」を確認することを推奨します。

運用プール基本情報

最大限の利益を還元

アップデート時には影響を精査

ブロック生成時間外にアップデートを実施

監視ツールにて常時監視

AWS(AmazonWebService)を使用

実績あるエンジニアが透明性を持って運用